横浜 | カテゴリー
最近の記事
横浜 | アーカイブ
横浜 | モバイルサイト
qrcode
ゆいっこ@「よこはま自民党感謝の集い」ブース

今年も恒例の「よこはま自民党感謝の集い」にゆいっこブースを出させていただきました。
回を重ねるごとに、顔見知りが増え、多くの方々に「久しぶり!」「また、買いに来たよ」「今回の新しい商品は?」「これからもずっとずっとがんばってよ!」と声をかけていただきました。
そして、市議のみなさんからも「今日もがんばろうね!」「うちの地元の人たちにも声をかけておくから、よろしくね!」とブースまで顔を出していただき、さまざまな形で販売の応援をしていただきました。
ここまでみなさんに声をかけていただけることに、スタッフ一同、本当に感謝です!

 

 

 

↓市議のみなさんも応援に来てくれました

 

 

 

 

 

 

↓飛び入りでお手伝いをしてくださったお客様とスタッフ(の一部)で記念撮影

 

 

↓「市連感謝の集い」ブースのあとは、これまた恒例の「ゆいっこ忘年会」。一年の活動報告をし、これからの活動についての意見交換をします

 

 

 

今回もみなさまにお世話になり、大槌の商品をたくさんご案内することができました。
ゆいっこ横浜言いだしっぺ支部の復興支援活動はまだまだ続きます。みんさんのご支援をよろしくお願いします。

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
ゆいっこ初出店!豊岡商店街ブース

わたなべ忠則横浜市会議員のお声かけで、豊岡商店街で開催された「ワクワクつるみ!90周年祭」でゆいっこの商品を販売していただきました。

 

 

わたなべ忠則市議も力いっぱい販売していただきました。

 

 

 

同じ鶴見区選出の川崎修平県議会議員にもしっかりセールス。

 

 

鶴見には初めての出店でしたので、商店街のイベントにいらした方々にゆいっこの活動を知っていただくきっかけになりました。
ご尽力いただいた豊岡商店街のみなさん、わたなべ市議、そしてゆいっこブースにお立ち寄りいただいたみなさん、ありがとうございました!

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
ゆいっこブース@佐藤ひろふみ市議講演会オープンしました!

佐藤ひろふみ横浜市会議員の会合に、ゆいっこのブースを出店させていただきました。

前回同様、お客様は大半が女性のため、海産物などの乾物の他、この日のためだけにお菓子もラインナップに加え、ご紹介しました。

 

 

講演会が始まる前に、会場内でゆいっこの案内をアナウンスする佐藤ひろふみ市議↓

 

 

前回出店したゆいっこブースを覚えていらっしゃるお客様も大勢見えられ、「がんばってね!」と励ましの言葉をたくさんいただきました↓

 

 

今日の講演者の林文子横浜市長も講演前にお買い物↓

 

 

議員も激励に立ち寄ってくれました。
島村大参議院議員↓

 

 

三原じゅん子参議院議員↓

 

 

わたなべ忠則市議↓

 

 

鈴木けいすけ衆議院議員↓

 

 

緑区で行われる補欠選挙に挑戦するおてき彰さん↓

 

 

この日のゆいっこスタッフさん、佐藤ひろふみ市議の関係者全員でお疲れ様!の記念撮影↓

 

 

みなさま、お世話になりました。ありがとうございます。

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
「復興応援ツアー2017」 レポート(後編)

『ホテルはまぎく』に宿泊

 

 

今回はホテルの営業部の方にホテルのこれまでの経過についてお話しいただきました。
津波で社長が亡くなり、再建できるかどうか不安ななか、たくさんのボランティアさんにがれきの撤去を手伝ってもらえたことで再建を決意されたそうです。
このホテルは14年前に開催された「全国豊かな海づくり大会」にご出席されるため、天皇皇后両陛下がお泊りになったことでも有名です。
そして昨年9月、再び天皇皇后両陛下が大槌町を訪問され、その際にこのホテルにお泊りになりました。宿泊2日目の朝、外を散歩された両陛下が砂浜がなくなっていることにお気づきになり、砂浜が戻ってくるまであと5年かかるという説明をお聞きになると、「あと、5年ですね」とお答えになったと、ホテルの方がお話ししていました。

 

 

はまぎくの花言葉は「逆境に強い」。皇后陛下にその言葉をいただいて、再建後に「はまぎく」の名前を付け、両陛下に励まされていることを感じているホテルのスタッフの皆さん。震災で多くの従業員が離職を余儀なくされ、2年半後の再建時には9割が新しいスタッフになったとのこと。「新しいメンバーで、またホテルはまぎくを盛り立てていきます」と静かに、しかし力強くお話しいただきました。

吉祥寺、再び

昨年に引き続き、今年も吉祥寺に伺いました。
前大槌町長・碇川豊さんのお迎えを受け、メンバーは本堂へ。

高橋ご住職の安全祈願のご祈祷をいただき、碇川さんより大槌町復興の足跡についてご説明いただきました。

 

 

その後再び住職から、大切な人たちが生きた証を残し、命の尊さを伝えるために始めた「生きた証プロジェクト」の話を伺いました。
住職はプロジェクトの中心として、町民とともに3年かけて遺族への聞き取り調査を行い、6年前の津波で命を落とした544人、一人ひとりの生きてきた姿が描かれている「生きた証(あかし)回顧録」を今年の3月に発行されたそうです。

 

 

「大切なものを大切だと思う時間をもってください」とのメッセージをいただき、参加者それぞれが日々の生活を思い起こし、これからの活力をいただきました。

 

 

風の電話

昨年3月に放送されたNHKスペシャル『「風の電話」でささやかれる心の声』を見て、一度は訪れてみたいと思っていた場所です。
「風の電話」という、電話線がない、つまりつながらない電話が置かれたボックスは、震災前に仲の良かったいとこを亡くしたとき、その思いをつなぎたいと設置されたそうで、実は震災前にできたと、ボックスの持ち主の方がおっしゃってました。
その後、震災で家族や親しい人を亡くした人たちが、被災者との思いをこのボックスで電話越しに話し合えたらと、メモリアルガーデンに併設したそうです。

「さんずろ家」でサプライズ

昼食は民宿・お食事処の「さんずろ家」。

 

 

なんと、ゆいっこ代表のさかい学がいました。そして、NPO『瀬谷丸』の理事長・露木さんも大槌の人たちとの打ち合わせで来ていました。

復興支援の最初から一緒に活動している大槌町選出の岩手県議会議員もいらっしゃったので、当時の話をしていただきました↓

 

 

先ほど吉祥寺でお会いした碇川・前大槌町長も合流し、にぎやかな昼食になりました。

 

 

新装!安渡公民館

ゆいっこ横浜言いだしっぺ支部が復興支援活動を始めた原点の安渡地区。今春、木の香りいっぱいの立派な施設が完成しました。

 

 

安渡町内会長の佐々木さん、公民館安渡分館長の新分館長の佐藤さんの出迎えを受け、仮設住宅に暮らす方々に一年ぶりの再会を果たしました。

 

 

「元気だった?」「まだ、生きてるよ」「久しぶりだなぁ」「横浜の〇〇さん、元気?」など、お互いの消息を確かめ合う会話や、初めての参加者には当時の話や現在の生活ぶりを話すなど、お茶を飲みながらの会話が盛り上がりました。

「さかいさんにお礼が言いたくって」と、今回の懇親会にわざわざ参加してくださったユリコさん。安渡小学校でずっと料理作りをしていたとき「ゆいっこ」と出会い、「自分のいる仮設住宅にも来てください!」と声をかけたときの思い出を話してくれました↓

 

 

炊き出し第13便(2011年12月1日)

 

今まで、何度もツアーでお会いしていた前館長は移住されてしまっていました。今回もわざわざこちらに出向こうとしてくださっていたようですが、ご都合がつかずお会いできなかったようです。

一年の歳月が人の環境を変える、そうした思いをつくづくと感じさせられました。

↓避難所として使用するホール。床暖房も装備されています

 

 

大槌町役場へ

今回も大土小学校校舎を利用した町役場を訪問し、平野町長をはじめ、青木大槌町議会議長、ご担当の方々から、昨年開校したばかりの「大槌町立大槌学園」のことや、道路の整備についての現状などについてのお話を伺いました。

 

 

お隣と薄い壁で仕切られていた仮設住宅から災害公営住宅へ転居した方々から、「隣の音が聞こえず、寂しい」という声があがっているという話も出て、仮設住宅とはいえ、住み慣れた場所から高齢の方が転居することの難しさも考えさせられました。
また、人口が増えず、災害公営住宅の空き家が出てくることに対し、参加者からは「先細りしていく漁業を復興させるためにも、住居費無料で呼び込んでみてはどうだろうか」という提案も出ました。

 

 

この後、山の上から大槌沿岸が一望できる城山公園に移動し、復興の現状を実際に見ながらご説明いただきました。

 

 

 

帰りには、午前中吉祥寺の高橋住職からお話を聞いた「東日本大震災津波物故者納骨堂」に手を合わせる機会ももらえました。

少しずつですが、復興の進捗が見られました。特に、メイン道路が一直線に伸び、しっかりと舗装され、「道路の柱」ができたと感じられました。

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
「復興応援ツアー2017」 レポート(前篇)

ゆいっこ横浜言いだしっぺ支部の復興交流事業の一つとして、今年で6回目となる「復興応援ツアー」。岩手県の大槌町をはじめ、周辺地域を訪問し応援する一泊二日の旅の様子をご報告します。

(レポーター 樋口、坂井)

 

奇跡の一本松

 

 

新幹線「新花巻」駅からバスで約1時間半の陸前高田に到着。ここは大津波に堪えた奇跡の一本松で有名になり、現在は多くの訪問客を迎えています。

 

 

2014年に訪問した折には、山から高架ベルトコンベアが張り巡らされ、盛り土作業が佳境を迎えていました。しかし、驚いたことに、それらのベルトンベアが雲散霧消していました。「希望の懸け橋」と呼ばれた役割は一段落し、次なる復興整備の段階に入ったといえるのでしょう。

↓2014年のツアー時に見られた巨大なベルトコンベア

 

 

この松も結局はしみ込んだ海水に堪えられず枯死し、今は記念樹として残されています。

 

 

↓松の根元には「やなせたかし」さんの描いたモニュメント

 

 

酔仙酒造

大船渡市猪川町にある酔仙酒造。

 

 

もともと陸前高田市にあった蔵を震災後にここに移したのは、仕込みの水の良さ。「酒は水で決まる」を信条に、復興されたそうです。
もう一つの特長は、9割が県産米であること。地産地消をモットーに、商品づくりを考えているそうです。
新しい工場になり、木製の麹蓋も新しくなったため、長年のファンたちからは「木の香りが残っている」といわれていましたが、3年してようやく木の香りがお酒に移らなくなり、安定してきたと言われましたと喜んでいました。
工場内を見学し、試飲をして、気に入ったお酒をみんなで買ってお暇しました。横浜に帰ったら、仲間たちと一緒に飲みたいです。

工場内に川崎フロンターレのタオル。高田と川崎フロンターレは友好協定を締結しているそうです↓

 

 

 

サンフィッシュ釜石

大船渡を後にし、次に向かったのは釜石駅前にある「サン・フィッシュ釜石」。
ここはゆいっこで海産物を仕入れているお店も出ているので、必ず会いに行きます。訪れると看板娘ともいえる社長の娘さんが出迎えてくれます。

 

 

今回も横浜のゆいっこブースで出す商品をいろいろと見て回りました。ゆいっこで定番になった大槌のはちみつも昨年サン・フィッシュで出会ったのがきっかけでした。

大槌町に入りました

午後4時ごろようやく町に入り、見慣れた街並みが目に飛び込んできました。まだまだ復興の進展は遅々としたものでした。
バスで走っていると、大土漁港に見慣れた船舶が停泊しているではありませんか。「あっ、瀬谷丸だ〜!」と一同大声をあげ、急きょバスを岸壁に駐車して瀬谷丸と記念撮影。

 

 

後でわかったのですが、たまたま不具合が見つかり修理中だったそうです。残念なことではありますが、再会できたことは幸運でした。

次に立ち寄ったのは蓬莱島、通称「ひょっこりひょうたん島」。昨年から島に渡れるようになり、ここでも全員で記念撮影。

 

 

 

さらに大槌町旧役場に立ち寄り、被災者の方々の冥福をお祈りしました。毎回ツアーに参加しているメンバーは、「もう、こんなに朽ちてきてしまった・・・」と、震災後の時間の経過の早さと、復興のスピードの遅さを考えさせられたと話していました。

 

 

その後、JA直売所『母ちゃんハウスだぁすこ』に寄り道。ここでも、ゆいっこブースで売ってみたい商品と出会いました。

小槌神社に出向いて、参拝。お祭り好きな参加者は有名な小槌神社のお神輿を間近で見ることができて、感激していました。

 

 

懇親会@みかドン

「復興応援ツアー」のメインイベントといっても過言ではない、みかドンでの大宴会。
地元漁師のターボーさんがホタテやほやを運び込み、お店の柏崎夫妻も加わって、生ビールで乾杯!

↓今回もみかドンで私たちを迎えてくれたターボーさん。

 

 

↓「みかドン」のマスターの「みっちゃん」こと柏崎浩美さん。この時期には大槌で、秋には横浜の瀬谷フェスティバルでお会いするのが定番に。

 

 

 

50センチを超えるヒラメやタイの生き造り、甘みいっぱいのホタテの刺身、ほやの膾づくり、ほかにもテーブルを埋め尽くすほどの料理がどんどんと出てきました。
日本酒も次から次へと空になるほど、食材を大いに堪能し、話も大いに弾みました。
漁師のターボーさんの「船が欲しい。漁に出てぇ」の一言がきっかけで『瀬谷丸』寄贈のプロジェクト・「三陸沖に瀬谷丸を!」が立ち上がったそうで、大槌と横浜の絆は深いものを感じます。

恒例の募金贈呈式。みかドンに集まった地元の方々からの「熊本支援募金」をお預かりしました↓

 

 

みかドン店内は、所狭しと全国からの応援メッセージが貼られています。さかい学のポスターの上には、「瀬谷丸」のメッセージが↓

 

 

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
ゆいっこブース@原宿フリマ

緑濃い原宿にある「国立病院機構 横浜医療センター」公開空地で開催された「原宿ふれあいフリーマーケット」に出店しました。

今回も原宿商栄会のみなさまのご配慮により、「復興支援ブース」エリアに。

 

さかい学も開店と同時にお店に↓

 

 

 

今回は大槌産のはちみつを3種類ご紹介↓

 

 

「うちの子どもと同じ名前なんです」と、ブースに立ち寄ってくれたお母さん、「ゆい」ちゃん、ありがとう!↓

 

 

鈴木太郎市議、伏見ゆきえ市議もブースに立ち寄って、スタッフに元気を差し入れにきてくれました↓

 

 

 

スタッフさん、暑い一日、ありがとうございました!↓

 

 

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
「山下正人ゴルフ会ブース」オープンしました!

山下正人横浜市会議員のご厚意により、「横浜市会議員山下正人ゴルフ会」のパーティー会場での販売をしていただきました。

 

山下正人市議事務所のスタッフさんからのレポートです。↓

 

今回のゴルフ会は山下議員の議員活動10周年記念の大会となりました。
東日本大震災が発生した、2011年の大会も震災自粛をせずに、震災募金を募ることで元気を送ろうと決めました。
今日も、その当時の事を覚えていただいている方が多く、復興支援の名目に積極的にご協力して頂ける方が多くいらっしゃいました。
中には、お一人で1万円分ご購入頂いた方もおり、多くの方に、「ゆいっこ」の活動に関心を持っていただきました。
今回の出張販売により、ゆいっこに対する新たな支援の輪が広がる一日となりました。

 

 

 

 

ゆいっこ横浜言いだしっぺ支部スタッフより

山下正人市議には、今年はじめの「横浜支部連合会 賀詞交換会」ブースで、「ゆいっこさん、本当によくがんばってるよね。こうしてずっと続けていてくれる人たちがいることがうれしいし、力になるんです」と、スタッフたちを元気づけていただきました。
そして、今度は「僕のところでもやるよ」とのお声かけをいただいて委託販売の形で、「ゆいっこ@山下正人市議ゴルフ会ブース」がオープンしました。
本当にうれしいです。
私たちの励みになります。
これからも多くの方々からお声かけいただけるよう、活動していきます。

 

【ゆいっこ横浜言いだしっぺ支部ご連絡先】(さかい学事務所内)
ブースを出させていただける方、委託販売をしてくださる方、どうぞご連絡ください。
メール:info@sakaimanabu.com
(全角文字で表記されていますので、半角に直してアドレス入力をお願いします)
TEL:045−863−0900

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
「大槌×熊本ブース」元気にオープン

「さかい学の国政報告会」でブースをオープン。

 

 

熊本震災の際に連携した「ひとくまねっと」の本田節さんを国政報告会の講師に迎えたご縁もあり、熊本の商品も販売しました。

 

 

 

熊本の震災後の状況を聞いたことで、応援の気持ちも高まり、たくさんの方々にお買い求めいただけました。

 

 

 

今日もたくさんのスタッフさんががんばってくれました。みなさん、ありがとうございました!

 

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
ゆいっこブース@かながわ自民党大会オープンしました!

かながわ自民党の神奈川県支部連合会の定期大会会場でブースを出しました。

 

 

ゆいっこの他にも、福島県の喜多方ラーメン、手編みの商品で東北の復興支援をするグループがお店を出し支援をお願いしました。
自民党の神奈川県支部連合さんには、会合のたびに出店のお声かけをいただいていますが、3月という時期もあって、みなさんの関心がよりいっそう強く感じられました。
「がんばってね!」と声をかけてくださったみなさん。力強い応援の言葉をありがとうございました。

 

 

 

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
ゆいっこブース@吊るし雛まつり

地元の吊るし雛まつりのお祭りでブースを出しました。

 

 

天気もよく、地元の恒例行事とあって多くの方々にゆいっこの活動を知っていただく機会になりました。
お声かけいただき、ありがとうございました!

 

 

↑「今夜はすきこんぶのサラダにしよ〜」と地元選出の伏見ゆきえ市議

 

 

↑樹脂粘土で作った山野草アート。作り物とは思えないほど!

 

 

入り口の桜が青空に映えて、春の訪れを感じさせます。

| カテゴリー: 活動報告 | - | - |
| 1/9PAGES | >>