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ゆいっこ@横浜市連ブース

 

今年も自民党横浜市連のパーティで出店しました。

 

2013年から6年間、この大きな会場で販売させていただけていることに、改めて感謝いたします。
この日も大勢のお客様が会場にお越しになり、パーティ会場入り口前のゆいっこブースにお立ち寄りいただきました。
「新しい商品が増えたね」「まだがんばってるね。ありがとう」というあたたかい言葉や、同じように岩手県の支援をされている方々からも「ありがとう!これからもがんばりましょう!」と激励をいただきました。
また、今回も新しいスタッフさんが入り、一段と売り場が活気づきました。
ご支援、ご協力くださったみなさま、ありがとうございました。

 

 

看板娘の高橋のりみ市議と昨年販売をサポートしてくださった山田かずまささん。

 

 

販売終了後、スタッフで一足早く忘年会。今年の活動の報告や思い出話に花が咲きました。

 

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ゆいっこ@原宿フリマ

この秋も、原宿の松栄会さんが企画する「原宿ふれあいフリーマーケット」に出店しました。

 

 

回を重ねるごとにお得意様も増え、声をかけていただけるようになりました。

 

 

また、今回は「語り部(かたりべ)」という仕事も作り、復興応援ツアーで見聞したことをお伝えしました。

 

 

 

「語り部」さんが持参した『ホテルはまぎく』で株分けしていただいたはまぎくの花。元来、海辺に咲いている花なので先の台風での塩害にも負けず、きれいに咲いてくれています。これが、「逆境に強い」という花言葉の由来なのかもしれません。

 

 

ブースに西日本豪雨災害の際の西予市長からの感謝状と北海道の地震の際の厚真町長からの感謝状を掲示しおいたところ、「今回北海道で被災した安平町で学生時代を過ごした」とおっしゃる方から声をかけていただき、商品をお買い求めいただきました。

 

 

また、大槌の商品を扱うゆいっこで唯一売っている、他県(石川県輪島市)の「舳倉島の塩」。「毎回これを買いに来るのよ」と声をかけていただけるくらい、ブイヨンのようなコクのある味わいが人気の商品です。「野菜スープはこれだけで十分」「私のダイエットはこれで成功したの」といったお客様同士の情報交換もあり、私たちも聞き入ってしまいました。

 

 

「今夜は黒ばらのりのお吸い物」と、伏見ゆきえ市会議員。

 

 

立ち寄ってくださったみなさん、ありがとうございました!
そして力いっぱい販売や語り部をしてくださったスタッフさん、今回初めて参加したくださったスタッフさん、お疲れ様でした。ありがとうございました!

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復興応援ツアー2018(後編)

ホテルはまぎく

 

 

従業員さんから震災時のホテルの様子をお聞きしました。
このホテルはおととし天皇皇后両陛下がお泊りになったことでも有名です。
もともと「波板観光ホテル」という名前でしたが、20余年前にこの地に天皇皇后両陛下がお越しになった際、はまぎくの花をお贈りし、それが皇居・御所の車寄せに今も咲いていることを知り、再開するときにこの名前を付けたそうです。

はまぎくの花言葉は「逆境に強い」。今でも励まされている気持ちで、従業員差たちは頑張っているそうです。

 

蓬莱島(ひょっこりひょうたん島)

 

 

遠くから見ると、海に浮かぶひょうたんに見えるところからその名がついたと言われるひょうたん島。
ツアーが始まった当初の7年前には船でしか上陸できなかった島は、2年後には岸壁ができて島の目の前まで行けるようになり、3年前についに上陸できるようになりました。
ですから、ここも歳月の流れを感じられる場所の一つです。
また、蓬莱島へ行く道路(行き方)が昨年と異なったため、運転手さんが戸惑っていました。以前運転手さんが言っていました。「大げさだけど、毎日道ができていて、毎日行き方が変わる」。これが復興途上ということなのでしょう。

 

瀬谷丸発見!

 

 

「三陸沖に瀬谷丸を!」実行委員会が中心になって、瀬谷区を上げての一大プロジェクトとなった「三陸沖に船を贈ろう!」という取り組みで、大槌に贈られた漁船『瀬谷丸』。停泊してるのを参加者が見つけ、記念撮影。進水式の際にも大槌に来た参加者達にとっては、懐かしさと喜びもひとしおです。

 

旧大槌町役場

 

 

この役所を壊すか、遺構として保存するかが町民の関心事ですが、壊すことを明言していた現町長のもと、現在解体準備が進んでいます。
津波で大打撃を受けた建物は、年々劣化し、当初は中に入れましたが、数年前からフェンスができ、フェンス越しにしか中を見られなくなりました。
無作為に抽出した高校生にヒヤリングしたところ、全員が「保存」を希望したという話を現地で伺いました。今後、私たちも注目していきたいと思います。

 

↓役場の時計は、あの日の津波で止まったまま

 

 

小槌神社

 

 

震災時に火の手が迫り、鳥居が焼け落ちる化と思われましたが、消防団の方々の努力と風向きで大災を逃れた神社。その意味からも、縁起がいいと言われているそうです。

 

おしゃち文化交流センター

 

 

旧町役場の隣に完成したばかりの「おしゃち文化交流センター」。
震災前の御社地(おしゃち)地区にあった図書館やふれあいセンターを復活させた施設で、1階のエントランスホールには昔の大槌町のジオラマや130名超を収容できる、移動式座席のある多目的ホール兼シアター、3階には図書館があります。

センターのスタッフさんに館内を案内していただきました。

 

 

↓多目的シアター

 

 

 

 

その後、2階の会議室で「おばちゃんクラブ(おばくら)」さん、「菊池養蜂園」さん、大槌町会議員の東梅さん、岩手県議会議員の岩崎さんたちと交流会。

 

 

震災後に立ち上げた「おばくら」代表の洋子さんから、立ち上げの経緯から、今日までの活動の話、そして商品の紹介をしていただきました。夏の「ゆいっこブース」でも新しい商品が並びますので、ゆいっこブースがオープンするときにはぜひお立ち寄りください!!

また、珍しい味や香りのハチミツを販売している「菊池養蜂園」さんからは、蜂の興味深いお話を伺いました。こうした情報も、ゆいっこブースで披露いたしますので、ぜひ声をかけてください!

 

城山公園・納骨堂

 

 

高台にある城山公園からは、大槌の町を見下ろすことができます。毎年ここに立ち寄ると、復興の物理的な進み具合が見えます。がれきだらけだった町が、きれいになり、更地となり、そして嵩上げされ・・・。
見た目には整地され、きれいになってきていますが、私たちが交流してきた方々の声を思い出すと、「まだまだ」の感はぬぐえません。

 

菜の花プロジェクト

 

 

「黄色は幸せの色、多くの犠牲者の供養にもなる」と、河川を管理する岩手県に掛け合って了承を得、たった一人で始めた大槌川岸を菜の花で埋め尽くすプロジェクトです。
発起人の金山文造さんが一人黙々と荒れ地を耕す姿に感銘を受けた人たちの支援の輪が全国に広がり、岸を耕し、種まきをしているそうです。
震災直後、宅建西部支部の方達からご相談を受けたゆいっこ代表のさかい学が、金山文造さんと西部支部さんをつなぎ、一緒に種まきをしました。今回の参加者の何人かはそのときに種まきを手伝った人がいて、数年ぶりに金山文造さんと再会することができました。
今回は金山さんによる「発災当時を語る紙芝居」が披露されました。当日のことやその後の話に、被災者のみなさんのご苦労を感じました。

 

 

生酒醸造所「浜千鳥」

 

 

お酒ができるまでのVTRを拝見した後、蔵に入りお酒ができるまでの行程について実際に見ながらご説明いただきました。とは言っても、お酒の仕込みは終わっているため、しんと静まりかえった蔵の中を見学するだけですが、震災後の様々なご苦労をされた社長さんの、前向きで軽妙なごっせつめいに、笑いが飛び交いました。
もともとあった蔵をこの地に移転したのは、酒造りの基本である「水」にこだわったから、と社長さん。また、私たちがここの見学を希望したのも、大槌のお米を使ってお酒を造っているから。
私たちが応援する大槌を応援している浜千鳥さんを、私たちも応援しよう!と、新花巻に行く途中の釜石で浜千鳥のお酒をみんなでお土産に買って帰りました。

 

 

今回のツアーもかなりタイトなスケジュールでした。その大きな理由は、「回を重ねるごとに知り合いが増えて、行く場所が増える」からです。本当に、ありがたいことです。
私たちゆいっこが活動の念頭においている「顔の見える、息の長い支援」というメッセージがしっかりと形になっていることを、今回の旅でも実感しました。
今回の参加者さんたちに感想をうかがったところ、「居酒屋『みかドン』に入ったら、「おかえり〜って言われた。すごくうれしかった」という言葉がありました。これがゆいっこの「復興応援ツアー」なのだと思います。ありがとうございました。

 

【参加者さんたちの感想】

 

・がんばっている人がいて、がんばれます。今回の旅でもエネルギーをもらいました。

・震災が風化していることを感じました。その一方で新しいものが始まっていることも感じました。

・震災は人ごとじゃありません。自分の周りの人に伝えていきたいです。

・ツアーの回を重ねるごとに、新しく学ぶところがたくさんありました。

・久しぶりにツアーに参加して、前回来たときのことを、今回も一緒に来た息子と話しました。来年もまた参加したいです。

・年代も住んでいる地域も違う人たちとこうした経験ができることはないので、とてもよかった。自分の年齢も高くなってきて、いつまで被災地を見に来ることができるかわからないけれど、来年も参加できるように体調を整えていきます。

・人から「何の意味があるのか?」と言われても、台風で流されても、菜の花を植え続ける「菜の花プロジェクト」の金山文造さんの行動力に驚きました。

・こうしたツアーがずっと続いていることに感謝です。Youtubeやネット、新聞で実際に見て、確認できたことは、自分の人生に大きな影響を与えると思います。

・ゆいっこの活動に力をいただきました。

・昨年に引き続き、今年も居酒屋「みかドン」に行けた。みかちゃんから「おかえり〜」って言われたのが、とてもうれしかった。

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「復興応援ツアー2018」 レポート(前編)

ゆいっこ横浜言いだしっぺ支部の復興交流事業の一つとして、毎年催行している「復興応援ツアー」も今年で7回目とりました。岩手県の大槌町をはじめ、周辺地域を訪問し応援する一泊二日の旅の様子をご報告します。

(レポーター 樋口、坂井)

 

遠野カッパ淵

 

 

常堅寺の境内を通り、カッパの皿を持つ狛犬を見てカッパ淵へ。カッパを釣るための竿にはきゅうりが括り付けられていました。しなびていないきゅうりが括り付けられているところに、観光客のためにまじめに取り組んでいることを感じさせます。

 

田老地区の「学ぶ防災ガイド」

 

 

宮古市の一般社団法人 宮古観光文化交流協会による「学ぶ防災ガイド」を体験しました。これは東日本大震災により甚大な被害が出た田老地区の当時の状況を伝えることで、震災の恐ろしさ、命の大切さを伝える震災ガイドです。

この地区名の「田老」は度重なる津波や海水による浸食で(塩害により)田んぼが老いるという説があるそうで、それくらい「災害と共存する地域」という意識を持っているそうです。

 

たろう観光ホテル跡

 

 

「学ぶ防災」のガイドさんの解説と当日の映像をホテルの6階の部屋の窓の外を眺めながら見聞きします。まさにその部屋からホテルの社長が撮影した津波発生時の生々しい映像を上映していただき、その恐ろしさを肌で感じることができました。

 

↓社長が撮影したホテルの部屋の窓からみた現在の外の景色

 

吉祥寺

 

 

大槌町の吉里吉里地区にあるお寺です。この寺の高橋住職がたずさわる「いのちの証プロジェクト」の話、そして「死」から学ぶ「生きること」に関する話に感銘を受け、今年で3回目の訪問になりました。

 

 

まず、住職に被災者法要、私たちの安全祈願、そして祖先の供養をしていただき、その後、ご自身が代表を務める「おおづちの未来と命を考える会」の活動を通して見える大槌町の現状と課題をご説明いただきました。

このお寺の「顔」とも言える300年の歴史を持つ山門とイチョウの木は、震災の影響を受け建て替えや伐採をされるそうで、今回で見納めとなりました。

 

 

福幸きらり商店街

 

 

懇親会の前に、商店街の中にある「大坂屋 菓子店」でお土産を購入。大坂屋さんはこの7月末に閉店されると聞いていましたが、「もう少し続けて」という周りの声と「もう少しやりたい」という大坂屋さんの気持ちが強くなり、「再開するつもりでしばらくお休み」となったそうです。※発送の注文は7月半ばまでOK

 

懇親会@「居酒屋 みかドン」

 

 

みかドンでは、みかドンの大将・みっちゃんと女将さんのみかちゃん、漁師のターボーさんが、朝撮ったばかりの魚や貝を用意してくださり、みんなで今日一日にあったことなどを話しました。
明日お話を伺う「菜の花プロジェクト」の金山文造さん、大槌町会議員の東梅守さんも合流。

 

 

ヒラメ、アイナメ、ホタテ、ほやなどが供されましたが、普段あまり口にしない「ほや」も新しいとこんなに甘いとは!とみなさんびっくり。

 

↓東梅・大槌町議に様々な質問をする参加者

 

 

 

 

↓恒例の熊本への支援募金の贈呈式。ありがとうございます!

 

 

ここ、福幸きらり商店街は旧大槌中学校の校庭を利用した商店街で、ゆいっこが最初に訪れたときは、校舎(今はありません)が復興支援者の宿泊施設になっており、私たちは階段式の音楽教室に宿泊しました。
そしてこの商店街も今年閉鎖の予定でしたが、移転場所を探すことを条件に2年の延長が認められました。また、ほかの地域の仮設商店街もここに集約されるそうです。

 

 

7年という年月を改めて考えさせられます。
いろいろと考えさせられるものがありますが、それが現実だと思うと、生活される方々の苦労が並大抵のものではないことがわかります。

 

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原宿ふれあいフリーマーケットは晴天!

初夏というよりもやや夏日のような好天に恵まれて、今年も恒例の「原宿ふれあいフリーマーケット」に出店しました。

原宿松栄会の方々の配慮で、復興支援関連のコーナーを設けていただき、今回も復興支援をしている他のグループとお店を並べて復興支援活動をしました。

 

会場では「岩手県出身」「実家が被災した」というお客様から「がんばってね」「がんばろうね」と励ましの声をかけていただきました。

 

 

田雑戸塚区長も「こういう活動、大切ですものね。がんばってください。私はわかめを食べて応援しますね」と声をかけてくださり、三陸産のわかめをお求めいただきました。

 

 

この日も地元のイベントに駆け回っていたゆいっこ代表のさかい学が移動中に立ち寄って出店準備を手伝い、途中でも顔を出してお手伝い。

 

 

 

↓最後に恒例の記念撮影

 

 

スタッフのみなさん、お客様、みなさんありがとうごいました!

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「時局講演会ブース」オープンしました!

今年も自民党よこはま支部連合会主催の時局講演会でゆいっこブースを出店させていただきました。

 

「これ、どうやって食べるの?」というご質問や、「国産のはちみつは安心して食べられるわ」と声をかけていただきました。

少しずつ、「被災地の商品」から「買ってみたい商品」に変わってきているような気がします。
大槌町でがんばってつくっている商品を、これからも横浜でしっかりと伝えていきます。

 

 

 

回を重ねるごとに、準備段階から声をかけてくださる支部連合会のスタッフさん、市会・県会議員のさんが増えてきました。
今日も次から次へと。
「積み重ね」のたまものです。積み重ねることができたのは、参加してくれるスタッフのみなさんのおかげです。そして、会場を提供してくれた方々のおかげです。本当に感謝です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

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ゆいっこブース@泉区3本の矢

泉区自民党「3本の矢後援会」新春のつどいでブースを出させていただきました。

 

今回のブースは大槌の「菊池養蜂園」のミツロウ(蜜で作ったろうそく)だけを販売しました。

 

 

「3.11に何かしたいけれど、復興イベントに行く余裕がない」という声があちこちから聞こえ、一方で「私たちのために何かをやってもらえるのは嬉しいけれど、何よりも震災があったことを忘れてほしくない」という被災された方々の声がありました。

「じゃあ、3月11日におうちでろうそくを灯して、あの日のこと、被災された地域や人たちのことを思い出そう!」と、今回のミツロウの企画が立ち上がりました。

会場に来てくださった方々が「3月11日、うちでろうそく灯すよ」「孫の家にももっていくから、2つちょうだい」。そういう言葉をたくさんいただき、ミツロウは完売しました。

本当にありがとうございました!

3月11日、ろうそくの灯を見つめて、いろいろなことを思い出していただけたら嬉しいです。

 

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今年の初売りも大盛況!

今年も自民党横浜市支部連合会の賀詞交換会から、ゆいっこのスタート!毎年、ブースの出店を快諾してくださって、ありがとうございます!
お陰様で、今年も元気よくお客様と新年のご挨拶を交わすことができました。

 

↓口開けのお客様は伏見ゆきえ市議

 

 

↓そして、早々に商品が売り切れていきました。ありがとうございます!

 

 

↓この日はゆいっこ代表のさかい学が総務省の公務で出張していたため、島村大参議院議員が代わりにスタッフさんたちと記念撮影

 

 

今年も岩手県大槌町をはじめとする「復興を目指している地域」の応援をしていきます。

みなさまも応援をよろしくお願いします。

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ゆいっこ@「よこはま自民党感謝の集い」ブース

今年も恒例の「よこはま自民党感謝の集い」にゆいっこブースを出させていただきました。
回を重ねるごとに、顔見知りが増え、多くの方々に「久しぶり!」「また、買いに来たよ」「今回の新しい商品は?」「これからもずっとずっとがんばってよ!」と声をかけていただきました。
そして、市議のみなさんからも「今日もがんばろうね!」「うちの地元の人たちにも声をかけておくから、よろしくね!」とブースまで顔を出していただき、さまざまな形で販売の応援をしていただきました。
ここまでみなさんに声をかけていただけることに、スタッフ一同、本当に感謝です!

 

 

 

↓市議のみなさんも応援に来てくれました

 

 

 

 

 

 

↓飛び入りでお手伝いをしてくださったお客様とスタッフ(の一部)で記念撮影

 

 

↓「市連感謝の集い」ブースのあとは、これまた恒例の「ゆいっこ忘年会」。一年の活動報告をし、これからの活動についての意見交換をします

 

 

 

今回もみなさまにお世話になり、大槌の商品をたくさんご案内することができました。
ゆいっこ横浜言いだしっぺ支部の復興支援活動はまだまだ続きます。みんさんのご支援をよろしくお願いします。

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ゆいっこ初出店!豊岡商店街ブース

わたなべ忠則横浜市会議員のお声かけで、豊岡商店街で開催された「ワクワクつるみ!90周年祭」でゆいっこの商品を販売していただきました。

 

 

わたなべ忠則市議も力いっぱい販売していただきました。

 

 

 

同じ鶴見区選出の川崎修平県議会議員にもしっかりセールス。

 

 

鶴見には初めての出店でしたので、商店街のイベントにいらした方々にゆいっこの活動を知っていただくきっかけになりました。
ご尽力いただいた豊岡商店街のみなさん、わたなべ市議、そしてゆいっこブースにお立ち寄りいただいたみなさん、ありがとうございました!

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